ヘッド、ハート、スロートという上位3つのセンターの活性について前回読みました。その続き、「規定5」の最後の部分…
『ホワイトマジック』A.Bailey 13 フォースセンターの活性と方向転換
前回のホワイトマジック(二つ前の記事)の回(12「揺るぎない観想」)で少し触れた「ハートと喉と目」という章(p…
チベッタンヒーリング03 感謝と「あるがまま」
だいぶ日が空いてしまいましたが、以前2回ご紹介していたこちら、3回目の記事を書いて、今回で締めくくろうと思いま…
アリスベイリー「ハイラーキーの出現 – 5:世界のフォースセンター/ハートの時代への可能性」
同書は前回「古代に起源を持つ勢力間の衝突」という章(p117~)に少し入った所まで読みました。その続きから。 …
『ホワイトマジック』A.Bailey 12 揺るぎない観照
「ホワイトマジック」の前回では規定3を読み終えて「規定4に進む」と予告しましたが、4を飛ばして、今日は規定5に…
『あなたはどの星から来たのか』ファルス(ヒカルランド)
「銀河連盟に所属する6.2次元の宇宙人」である、シリウスBの存在「ファルス」による。つまりそのファルス、という…
message 07 人生の真の目的
貴方がたの求めがあれば、私たちは貴方がたを導く。 ただしそれは、貴方がたが個人としての幸せを追求する目的ではな…
『ホワイトマジック』A.Bailey 11 神秘家から秘教家へ
少し久しぶりになりましたが以前のつづき、「規定3」の終盤あたりを見ていきます。 人々の行動、集団、グループ活動…
『宇都宮=宇宙の宮から見たシリウスVSオリオン』篠崎崇
難しめの本を解説する、というような思考の囚われがありましたが、ご紹介した本はたくさん出てくるので、「私が解説し…
A.Bailey『ハイラーキーの出現』4:歴史とカルマと愛」
ハイラーキーの出現、上巻を引き続き読みます。第二章「世界の全般的な状況」から。1939年に書かれています。 p…
