ハイラーキーの出現、上巻を引き続き読みます。第二章「世界の全般的な状況」から。1939年に書かれています。 p…
A.Bailey『ハイラーキーの出現』上-3:時代を決定づけるフォース、我々の役割
前回につづいて、ゆっくりな歩みですが.. 大事なエッセンスがギッシリと詰まっているので… 第二章「世界の全般的…
A.Bailey『ハイラーキーの出現/上』-2 大師の任務とシードの役目
この本は2回目になります。前回は大祈願を引用しましたが、今回、「序論」から印象的な部分を紹介したいと思います。…
A.Bailey『ハイラーキーの出現/上 -1』危機の時代に「大祈願」
「ホワイトマジック」もまだ読んでいる途中ですが、別のアリス本も、ご紹介していきたいと思います。 実は私もこの本…
『ホワイトマジック』A.Bailey 10 3つの「原理」と日本の霊性・利己と利他
「規定3」の最後の回に。残りの数ページから、大事そうな箇所をご紹介しておきます。 これまで何度か仏教のアカデミ…
『ホワイトマジック』A.Bailey 10 原理とパーソナリティ/ハートとヘッド
Alice の他の本でも「秘教家」であるか「神秘家」であるかという話題がたびたび出てくる。前者は「オカルティス…
『ホワイトマジック』A.Bailey 09 バランスと無害性
規定3に進みます。 エネルギーは循環する。四つのものの労役の産物である光の点は明るさを増し、そして成長する。無…
『ホワイトマジック』A.Bailey 08 秘教学習の障害と克服
こんにちは。前回「規定1」に関係する章を読みましたので、今日は「規定2」の章をざざっとですが、ひとつの記事で消…
『ホワイトマジック』A.Bailey 07 太陽ピトリと弟子の道
前回まで「序文」に留まっていたので、少し読み進めていました。が、そこいら中に重要なセンテンス、記録しておきたい…
A. Bailey 『未完の自叙伝』Jクール「わたしの仕事」より
アリス・ベイリー著書では「ホワイトマジック」の記事が進行中ですが、ソフィア日記に書いたように一時、2週間くらい…
