前回の記事のつづきです 6段階に渡って影響を受ける宇宙光線、そのうちのひとつめ「肉体の光線」について先日は紹介…
『ホワイトマジック』A.Bailey 06 脳とマインド(意識)と霊あるいは魂の関係性
前記事のつづきです。 人間の中で神意識が拡大するときに通る過程を正しく認識できる唯一の方法は、マインドと脳の関…
『ホワイトマジック』A.Bailey 05
60ページにも渡る「序文」の後半、序文の中でも主題のように思われる『人間の三様相』の部分、大事なので少し丁寧に…
『イシスの娘』Tyldesley : 02
『イシスの娘 –古代エジプトの女たち–』J.Tyldesley (細川晶訳/新書館) 前記事「序章」につづいて…
知花敏彦『われは道なりわれは神理なり』
こんにちは。私としてはやや珍しい、日本人のスピリチュアル分野の先生のご著書を紹介します。知花敏彦氏(1941~…
『ホワイトマジック』A.Bailey 04
序文からの続きです。Arganza の秘教スクールでも重視している「直観」について。 (このことから必然的に、…
『イシスの娘』Tyldesley : 01
こんにちは。だいぶ前から用意していたこの本。ソフィアのブッククラブ、「考古・神話・歴史」カテゴリーの最初の1冊…
『ホワイトマジック』A.Bailey 03
相変わらず、まだ「序文」です。 大きな移行期は今終わろうとしている。そして、生命の精妙な領域がこれまで以上に身…
『ホワイトマジック』A.Bailey 02
序文:「人間の三様層」 研究的な読み込み方をしていくのではなく、「神秘家」寄りの自らの体験や実感から、印象に残…
専用お知らせXアカウントを作りました
こんにちは。いつもありがとうございます。 ソフィアの図書館・Xアカウントを作りました。更新をその都度お知らせし…
